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今日が一番

(2017/8/8)ページ分けして動作を軽量化しました

(2017/7/14)2014年10月8日まで全件(約2,500件)をアップしました。
読み込みに時間がかかるようになりましたので近日中にページ分けして読み込みように変更したいと思います。

(2017/7/6)2013年5月2日まで2,000件をアップしました。


(2017/6/11)2010年10月15まで1,000件をアップしました。


(2017/6/9)2008年3月15日から2010年1月25日までの700件を掲載しています。


笑うこと

カテゴリ:自分育て

私たちの人生に、「笑い」は必要です。

笑いは、私たちにゆとりを与えてくれます。

意味がなくても、ふと、笑えば、心も体も緊張がほぐれます。

ゆとりも、人生には必要です。

笑って、ゆとりを持てば、自分自身を受け入れられるようになるし、周囲の人々も受け入れられます。

そこに、人間関係を結ぶ幸福が芽生えます。

笑わない人生より、笑う人生を過ごしましょう。

もっと、もっと笑っていいんです、私たちは。

しながわ宿場まつり

カテゴリ:日記

今日と昨日、「しながわ宿場まつり」が行われました。

自宅の近くが、昔、東海道の宿場で栄えました。

その道を、テレビの時代劇さながらの扮装で、大勢の人々が歩きます。

品川区長は、水戸黄門様、でした。

また、近隣の学校もパレードに参加して、品川女子高の吹奏楽も花を添えていました。

沿道では、さまざまな屋台が出ていて、中でも品川周辺のホテルが、格安な値段で、とってもおいしい食べ物の屋台を出していて、盛況でした。

私も、焼きおにぎり、やきそば、餃子、ホテルのビーフシチュー、串揚げ、ローストビーフ・・・・・と、食べ歩き、満足しました!

リカちゃん

カテゴリ:日記

こ1週間、池袋の西武で「リカちゃん展」が開催されていました。

会場の入り口には、幼児くらいの大きさの「今風リカちゃん」がいました。
すごくかわいかったので、写真を撮りました。
会場を入ると、なつかしい「初代リカちゃん」がたくさんいました。

私は、この初代リカちゃん世代です。

その中から、私が持っていたお洋服を着たリカちゃんがいて、思わずパチリ!

なつかしいです。
このお洋服、着てましたよ。私のリカちゃんは。


そして、次のブースでは、リカちゃんハウスが並んでいました。

その中で一番古いハウスをパチリ。

リカちゃんハウス、欲しかったんですよね。



そして、リカちゃんファミリーが勢ぞろいしているところもあって、「そうだ、リカちゃんのパパってフランス人だったんだ」と思い出しました。

子どもの頃、人形遊びに夢中でした。


会場を出たところで、いろいろなグッズを売っていて、リカちゃん(お人形)と、お洋服と、帽子と、靴と、ネックレスかヘアブラシを全部選んで800円だったので、思わず揃えてしまいました。

なかなかキュートでしょ!


はるか40年前の童心にもどりました。
私もかわいい女の子だった時代があったんですよ!

揺れる

カテゴリ:次元上昇

今、世の中、揺れてますねえ。

大地も揺れて、人の心も揺れて・・・・・

新しい時代に進化していく道のりは、大きく揺れるんですね。

その混沌の中から、次の世界が開かれていく、と感じますが、昨年よりもその揺れは、大きくなっていますね。

その揺れの中で、ご自身の道を定めて、それを歩んでいこうとする方が増えてきました。

それは、転勤という形で表れたり、それまでの仕事をやめて新天地に引っ越そうとしていたり・・・・

人それぞれ、進化のスピードは異なるのですが、最近、こういった変化を迎えている方とお目にかかるので、揺れながらも着実に進化の階段をのぼる人々が現れたのだな、と安心しています。

この揺れは、自分自身を取り戻すチャンスです。
私は、そう思えてなりません。

闘わず

カテゴリ:身体

よく「病気と闘う」と言います。

しかし、病気と闘ってはならないと思います。

私たちに必要のないことは起きません。

病気も偶然、身に降りかかるのではありません。
必然なんです。

病気も必要だから起きるのです。

だから、闘ってはなりません。
受け入れなくてはなりません。

大切なのは、病気になった意味を探る努力をすることです。
すると、気づくことがあるでしょう。

その気づきを届けてくれたのは、病気です。
だから、病気と闘って、病気を打ち負かしてはなりません。

その意味を知れば、病気は、自分をこれからも生かす”愛の使者”と思えるでしょう。

人づきあいが良くなる自分を許そう

カテゴリ:人間関係

「人づきあいが上手じゃない」と悩む人は多いようです。

そういったご相談を受けると、いろいろとアドバイスをするのですが、全体的に言えることは、相手の緊張を解くのではなく、自分の緊張を解くことが先決ということです。

人づきあいに悩む人は、相手を前にすると緊張してしまい、それが相手にも伝わって、自分を相手が「怖い人」と誤解してしまうという悪循環を引き起こしてしまうようです。

それでは、自分の緊張を解くには、どうするか、なのですが、自分がリラックスすることを自分が許可することです。

たとえば、「微笑んでいいんだよ」とか、「目線を上げていいんだよ」とか、「大丈夫、大丈夫」などの声を自分にやさしく投げかけることでリラックスすることです。

ほんとうに大事なのは、自分が、変化していく自分を許すことなんです。

「人づきあいが悪い私」を「良い私」に変化していくことを、自分が許すこと、なんです。

自由意思

カテゴリ:人生論

私たちは、この生を受ける前に、あらかじめある程度の計画は立ててくるのでしょう。

それは、この人生を歩むための指針となるところを決めるということだと思います。

その部分は、よく「この人生での使命」とか「役割り」とか「課題」などと表現されます。

おそらくこの人生全般の詳細までは決めてきてはいないと私は感じます。

私たちは、その指針、骨組みをあらかた決めてから誕生し、その後は、自分の意思で自由に、柔軟に生きていくことを自分に期待していると思います。

その意思のことを「自由意思」と呼びます。

この国のような先進国に生まれることは、人生の中で、その「自由意思」の割合を多くしている人ばかりなのではないでしょうか。

いっそ何もかも生まれる前に描いたシナリオ通りの方が悩まなくていいと思うかもしれませんが、私たちは、自分の自由な意思をこの人生でどこまで実行できるかを試したいのでしょうね。

それは、おそらく過去に多くの人生を重ねてきた結果でしょう。

すると、自由意思の割合を多くした人生は、これまでのたくさんの過去生からのプレゼンントとも言えると思います。

そこに、この生を受けた恵みがあるのでしょう。

後進に道を譲る

カテゴリ:死の世界

私たちは、皆、必ず死にます。

死ぬ、ということは、最後の最後に誰かの役に立つ、ということなんだな、と、故人からのメッセージを伝えていて思うようになりました。

それは、親が先に死ぬことで、子どもたちの自立、巣立ちを促すこと、になる、と話すこともあるからです。

いつまでも、いつまでも生き続けてしまうと、後進に道を譲れません。

私たちは、いつか必ずこの生を終わらせることで、人の役に立てるのなら、それまでは懸命に生きることが大切なのですね。

思い切り生きて、潔く、この世から去りたいものです。

おとうさん犬

カテゴリ:日記

仕事のあと、中1の息子の携帯を買いに行きました。

ずっと欲しいと言っていて、周りの友人とメールのやりとりをしたい(本人は、パソコンメールで連絡を取っていました)ということで、とうとう買うことになりました。

これで家族全員が携帯を持つことになります。

息子も、他の家族と同様に私の以前の職場だった会社の携帯にしました。

すると、CMで有名な「おとうさん犬」のストラップをもらいました。

おなかのあたりを押すと、おとうさん犬の声がします。

そのおとうさん犬はひとつしかないので、上の子が帰ってきたら、うらやましがるでしょうね。

でも、おとうさん犬ストラップは、携帯につけるには大きすぎるようです。

本人は、どこにも付けない、自室の机の上に置いておくと言っています。

きょうだいゲンカに発展しなければいいのですが・・・・・

スキのある人生を

カテゴリ:恋愛、結婚

異性に縁がなくて・・・・」と言われる方があります。

決して、恋愛や結婚をあきらめているわけではないのに、なぜがそういうことに縁遠いご自分を不安に思われるのですね。

そういった方は、スキがない、感じなんです。
立派すぎる傾向があるんです。

きっちりしていて、しっかりしている完璧主義者が多いと思います。
そういった方々は、かもし出すエネルギーが硬いんです。

だから、人が声をかけにくい、近づきにくい、となります。

やはり、話しかけやすい人は、恋愛のチャンスが多いです。

自分に厳しく接することは、自己研鑽を積むことにはなりますが、ほどほどでいいんです。

あまり厳しすぎると、心の余裕をなくします。

それは、まるで「私に話しかけないで」オーラを周囲に放っている感じです。

そして、それはスキがぜんぜん無い感じでもあります。

恋愛も含めて、他者と楽しく交流していくには、「スキのある人生」を心がけた方がいいですね。

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