私らしく生きる為に ~潮田圭子 カウンセリングセッション~

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今日が一番

(2017/8/8)ページ分けして動作を軽量化しました

(2017/7/14)2014年10月8日まで全件(約2,500件)をアップしました。
読み込みに時間がかかるようになりましたので近日中にページ分けして読み込みように変更したいと思います。

(2017/7/6)2013年5月2日まで2,000件をアップしました。


(2017/6/11)2010年10月15まで1,000件をアップしました。


(2017/6/9)2008年3月15日から2010年1月25日までの700件を掲載しています。


キリンビール工場見学

カテゴリ:日記

昨日は、友人と生麦にある「キリンビール」の工場見学に行きました。

平日でしたが、いくつかのグループが訪れていて、中には、近所の中学のPTAのお母さま方もいらっしゃいました。

まずは、ビールの原料の大麦とホップの説明を受け、ビールが作られて、タンクに貯蔵されるまでを教えてもらいました。

そして最後は、お待ちかねの(!?)ビール試飲です。

おそらく350mlは入ると思われるコップになみなみと好みのビールを注いでいただきました。

私は、迷いましたが、黒ビールをいただきました。

もう一杯おかわりができるのですが、制限時間が20分と短いので、友人と2杯目は半分ずつにしました。

すきっ腹に、できたてのビールは沁みました。

ほろ酔い気分で、敷地内にあるレストランでランチをいただきましたが、そこでもまたビールを注文してしまいました。

家族へのおみやげは、ビール酵母入りのゴーフルと携帯ストラップにしました。

秋晴れの一日、大人の遠足はとても楽しかったです。

学校公開

カテゴリ:日記

本日は、午前中仕事をして、午後は中学生の息子の学校公開に行きました。

「学校公開」とは、昔で言うなら「参観日」のことです。

息子は4時限目の音楽を見てほしいと言っていましたが、(本人は音楽が好きなので)、時間が合わず、5時限目の国語を参観しました。

古文を教わっていて、「竹取物語」でした。

今の子はゲームばかりなので、文字のみの読み物はとても苦手です。

その上に「古文」ですからね、私たちの頃以上にアレルギーがあるかもしれません。

息子は、まあまあまじめにはしておりましたが、時々、椅子を揺らしたり、シャーペンにゴムを巻きつけて遊んでいたり、で、私は鋭い視線を彼に送らざるを得ませんでした!!

公立中なので、息子にいつも「高校受験があるんだからね」と言い聞かせていますが、今(中1)の段階では、ぜんぜんわかっておりません。

姉の方が集中力は勝っていたように感じますし、断然、テストの点数も良かったので、どうしても息子を心配します。

学校の隣は大きな公園で、もみじが少しずつ色づいている様子でした。

おみやげ、その他

カテゴリ:おみやげ

昨日、お越しいただいた方から、おみやげをいただきました。

トビウオで作られた「だし」です。

とても体に良さそうです。

味噌汁以外にも鍋もの、うどん、そば、和風ハンバーグ、和風スパゲティ、お好み焼き等々に使えるそうです。

ありがとうございます。
使わせていただきます。
話は変わりまして、チャネリングを行っている「セッションルーム」をご紹介します。

マンションの1室を借りて行っております。

1DKの間取りで、奥の6畳間を主に使用しています。

ブルーのじゅうたんの上にお客様用の机とイスがあり、私用の机が壁側にあるだけのとてもシンプルなレイアウトです。

水晶玉も、魔除けグッズも何もありません。

壁には、チベットの方が描かれたタンカがひとつかかっているだけです。

このタンカは、「吉祥文様」で、縁起の良いものです。

普通の空間ですので、どうぞ安心していらしてくださいませ!!

自宅にいます。

カテゴリ:日記

今日は、一日、家にいます。

朝は、弁当作りからスタートしました。

最近の物価高は、やはり、毎日の食材を買い続けていると実感しますね
それから洗濯して、掃除して、メルマガを書いたり、メールのチェックをしたり、で、もう夕方です。

時間が経つのは、ほんとうに早いですね。

主婦になって、時間の使い方は上手になったと思います。

でも、ほんとうに月日が飛ぶように過ぎ去っていくのが怖いです。

もう今月からスーパーでは、おせち料理の予約や年賀状印刷を受付ています。

来年は、わたくし、年女、です。

必要なことしか起きない

カテゴリ:人生論

夫婦は、末永く添い遂げること、が、一番の幸せなら、伴侶が亡くなられたり、離婚をしてしまうのは、不幸なことかもしれません。

しかし、そういった幸せではないことが、世の中、起きています。

私のところにお越しいただく方からのご相談でも、そういったことが話される場合があります。

でも、私たちに不必要なことは一切起こりません。

世間的に、不幸だと分類されることが身に降りかかっても、それは必然で、必要なことなのです。

確かにその不幸に見舞われたら、悲しみのどん底に落ちてしまうかもしれません。

その時期は、どっぷりとその悲しみに浸ってください。

そして、やがて心が落ち着いたら、そのことが我が身に起きて何を学ぶのか、を考えてみてください。

私でよろしければ、お役に立ちたいと思います。

同じ内容のご相談を受ける

カテゴリ:日記

日々、さまざまなご相談を受けていますが、その内容には傾向があります。

それは、たとえば「結婚について」のご相談を受けたら、しばらく、その内容と同じご相談を続けて受けることが多いのです。

今は、お亡くなりになられた身内の方からのメッセージをお伝えすることが続いています。

そのことから、私たちの意識は、見えないけれど、つながっていると実感します。

さて、明日は、どのようなご相談を受けるでしょうか。

執着を手放すこと

カテゴリ:仕事

私たちの魂を飛躍的に成長させる方法は、「執着」を手放すことです。

生きていれば、さまざまな執着に私たちは取り囲まれます。

それらのひとつでも解き放つことができたら、私たちは、心が楽になり、進化の階段をひとつ上がれるでしょう。

たとえば、人と接する仕事をする場合、お客様が自分の対応をどう思うか、に関心のない人はいないでしょう。

しかし、それは執着を生みます。

私たちは、人間ですから、少しでも相手によく思ってほしい、という執着を抱えてしまいがちです。

お客様が自分の望み通りに、「ありがとう」と自分に感謝をしてくれたら、仕事は楽しいですが、そうではない反応をされたら、たちまち心は乱れ、「どうして、あの人は、あのような反応をしたんだろう」と苦しみます。

そこで、お客様と会って、仕事をしている時は、そこに集中する、ことです。

そして、その結果は、お客様の思いに任せよう、と手放すことです。

仕事に集中するという種まきをすれば、結果は、おのずと表れてきます。

私は、いつもそう感じて、仕事をしています。

感謝は最高の供養

カテゴリ:死の世界

家族同然のペットが亡くなると、飼い主は、生きている間にもっと何かしてあげていたら、もっと生きられたかな、と嘆きます。

その気持ちは、私もよくわかります。

しかし、動物は、人間のような執着心がないので、亡くなった後は、スッキリしていて、「楽しかったよ、ありがとう!!」と飼い主にお礼を言っていることが多いようです。

生きている間に飼い主の家族によく世話をしてもらえたので、「もっと生きたかったのに」とは、言ってはきません。

私も柴犬を15年飼っていました。

彼は、私の気持ちをよく理解してくれていて、そっと私に寄り添ってくれました。

彼が亡くなって、もう20年になるのに、私は、彼と過ごした日々を鮮明に覚えています。

思春期から大人までの15年間、彼が私のそばにいてくれたので、私はずいぶん癒されました。

私は、今も彼に「ありがとう」と言っています。

感謝は、最高の供養になります。

生きやすくなるコツ

カテゴリ:人間関係

人を見る時、私たちは、その人の一面しか見ていないのだなあ、と思います。

たとえば、あまり好きとは思えない人のことは、「あの人は、だらしない人だ」などと評価します。

そして、それは、あたかもその人のすべてを言い表しているともとらえがちです。

すると、その人との関係には、緊張が生じます。

そんな関係の人が増えれば、増えるほど、人とつきあうことは、つらくなる一方です。

私たちは、いろいろな側面を持った複雑な生き物です。

よって、もし、その人の中にいやな面を見つけても、「それは、その人の一面にすぎない」と思うことで、心をつらくする緊張から解放されます。

それは、生きやすくなる、ひとつのコツだと思います。

日本橋 京橋まつり

カテゴリ:日記

今日は、午後から、高1の娘が「日本橋 京橋まつり」のパレードにマーチングで参加するので、夫と見に行きました。

パレードは、警視庁のパトカーが先導し、女性警察官白バイ隊、東京消防庁音楽隊が続き、マーチングで有名な日本橋中学校が演奏しました。

いやあ、やはり、すごく上手ですね。
ピシッとしまった演奏をしていました。


そして、かわいい小さな子供たちの演奏や、大学の吹奏楽団も続き、後ろから2団体目が、うちの娘の学校でした。

娘たちは、昨日から学校で合宿をして、今日に臨みました。

合宿をしたのは、実は、今日のこのパレードのためだけではなく、来月に控えたマーチングの関東大会のためでもあります。

なんだか、顔色が悪かったので、きっと昨晩、友達と騒いで、夜更かししたのかなあ、と思いました。

本人は、マーチングをすることが決まった時、「うち、マーチングやるためにこの学校に入ったんじゃないんだけど・・・」と文句を言っておりました。

まあ、純粋に吹奏楽をやりたいのでしょうけど、どんなことでも身に降りかかることは必然なので、それを本人にも言っています。

また、どんなことでも経験することで、学べることは山ほどあるんだよ、とも伝えています。

帰ってきたら、とりあえず「御苦労さま」と言ってあげようと思います。

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