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今日が一番

(2017/8/8)ページ分けして動作を軽量化しました

(2017/7/14)2014年10月8日まで全件(約2,500件)をアップしました。
読み込みに時間がかかるようになりましたので近日中にページ分けして読み込みように変更したいと思います。

(2017/7/6)2013年5月2日まで2,000件をアップしました。


(2017/6/11)2010年10月15まで1,000件をアップしました。


(2017/6/9)2008年3月15日から2010年1月25日までの700件を掲載しています。


真の親孝行

カテゴリ:親子

親子は似る、というのは当たり前ですね。

顔や容姿が似るのは、当たり前です。
そして、他に似るところと言えば、「思考の癖」です。

その癖が病気に表れてしまうと、同じ病気を患いやすいというから「遺伝」を疑ったりしますね。

良いところも悪いところも、よく似てしまうのが、親子の定め、です。

だから、親のいやなところも知らず知らずに子は似てしまうのですが、そこにビッグ・チャンスが隠れています。

親のいやなところは、すばらしい反面教師なので、意識して、それをしないように努力をすれば、親が味わえなかった幸福を子は手にできます。

それが、ビッグ・チャンスであり真の親孝行だと思います。

歴史好き

カテゴリ:趣味

今日は、佐倉にある「国立歴史民俗博物館」に行きました。

大学の時、「博物館学」というのを学んでいて、その一環で、行ったことがありました。
その後は、上の子がうんと小さい時にも行ったでしょうか。

私は、博物館が好きなんですね。
それも「歴史」がらみの。

高校時代は、日本史にはまり、確か「歴史と旅」という月刊誌を読み続けていました。

大学受験に直結する内容ではなく、たとえば、新撰組にいた人のその後、を特集していて、中には、小学校(昔の)の用務員になった人が当時の写真とともに紹介されていて、どんどん引き込まれていきました。

きっと歴史の中に生きた人々の心情に興味があったんでしょうね。

それが、今の仕事につながっているように感じます。
過去生(前世)を見る時、その人のその当時の心情を読み取ろうとするからです。

高校や大学に行っている時、まさか、今の仕事を将来するなんて、まったく想像はしていませんでした。

自分の歴史も、おもしろいなあ、と思います。

母の戦い

カテゴリ:日記

私は、ほぼ毎日、食材の買い物をします。
それは、高校生の長女のお弁当を、土、日も作っている(部活があるので)ためです。

それで、仕事帰りにスーパーに寄るので、できるだけ軽いバッグを持つようにしています。

私はバッグ好きで、革のものが好きだったのですが、革よりもナイロンと革のコンビの方が軽いので、今は、ナイロン×革バッグを愛用しています。

あるママ友は、米を積むために、最近電動自転車を買った、と言っていました。

食べ盛りの子がいると、ほんと、米の消費量はすごいので、米を積んで坂道を上がるために、買ったそうです。

また、他のママ友は、早朝は高校生の子どもの弁当を作り、昼間はパートに出て、夕方は、塾に通う下の子のために夕食用の弁当を作る、と言っていました。

母は、毎日、戦っているのです。

だから、数年先に消費税が上がる、という話は、給付金の喜びを打ち消すくらい怖い話です。

責めずに素直に伝える

カテゴリ:恋愛、結婚

好きな人には、同じように好きになってもらいたい、というのは人情です。
でも、なかなかそれは伝わりにくいもの、です。

また、自分の望むことを手にとるように相手が理解してくれる、というのは、幻想です。

相手に自分の望みをわかってもらうには、やはり言葉を使わなければなりません。

言葉を使わず、ずっと自分の望みを心に秘めているうちに、私たちは、それになかなか気がつかない相手を憎むようになっていきます。

そして、ついに堪忍袋の緒が切れるように、相手を責める言葉を吐いてしまいます。
そんなつもりじゃなかったのに・・・・・

責めると相手は、逃げます。

そんな関係は、相思相愛を望んだあなたのその願望を満たしてはくれません。
だから、素直に思うことを伝えましょう。

好きな人には、そこが結構難しいのですが、だからこそ、気持ちを伝えると効果は大です。

いい夫婦の日

カテゴリ:恋愛、結婚

今日は、11月22日、「いい夫婦の日」ですね。

私が受けるご相談の中で、夫婦の仲にまつわる内容は多いです。

ダイレクトに離婚のご相談を受けることもめずらしくありませんし、そこまでいかなくても、二人の仲がギクシャクしているので、それをどうにか打破したいと望まれる方も多いです。

夫婦は、もともと他人同士です。
そこに何らかの浅からぬ縁があって、夫婦という契りを交わしたわけですね。

まあ、互いが一番近い他人、ということです。
そこに甘えも生まれ、誤解も山ほど生まれるようです。

そこが、一番身近な他人という関係の難しさでしょう。

いろいろと解決の糸口はお話するのですが、うーーーん、大事なことって言うと、「互いが互いを必要としていることを実感し合う」ことでしょうか。

相手の役に立てている、と相手に思わせてあげるやさしさ、でしょうか。

継続は力なり

カテゴリ:日記

今日は、「勤労感謝の日」です。

私は、家にいて、チャネリングの仕事はありません。

今の仕事をはじめて、はや8年が過ぎました。

チャネリングの回数は正確には数えていませんが、1500回を超えました。

私の座右の銘の一つに「継続は力なり」があります。

チャネリングもこうして続けることができて、感謝です。

これからも仕事を続けていこうと思います。

そして、来年、私は年女、です。
来年は、今の仕事を基本に、飛躍したいと思っています。

これからメルマガ書こうと思います。
文章を書くことも継続していこうと思います。

おみやげ、いただきました。

カテゴリ:おみやげ

今日、お越しいたいただいた方に、「しょうが飴」と「うの花クッキー」をいただきました。

しょうが飴は、「うどんや風一夜薬本舗」(うどんやかぜいちやくすりほんぽ)という会社が製造していて、とても体に良いそうです。

添加物一切なしで、しょうがの持っているパワーがぎゅっと詰まっている飴です。

お越しいただいた方は、この飴で花粉症が治ったそうです。
しょうがには、免疫を高めるパワーがあるんですね。

うの花クッキーは、「ダイエットできる?」と聞いたら、難しいそうなので、おやつにいただきます。

ありがとうございました。

チャンスが訪れた!

カテゴリ:自分育て

チャネリングで、よく耳にする言葉は、「がんばらなくてはならないとわかっているのですが、どうしても体が動かないのです」、「仕事を探さなくてはならないと思うのですが、なかなか行動できません」といったものです。

頭では、がんばらなくちゃいけない、仕事を探さなくてはいけない、と、わかりすぎるほどわかっているのに、体が言うことをきいてくれない、ということです。

そこで、自分のことを「情けないヤツ」、「意気地のない弱虫」と罵倒するのですが、それでも、体は動かないので、思い通りにならない自分にホトホト参ってしまいます。

そこで、どうしたらよいのか、と聞かれるのですが、そういう時は、動かず、自分を見つめてあげる時、と理解してほしいんですね。

体を動かさないようにして、自分の心をしっかりとみつめる必要がある、ということなんです。

だから、そんな時は「チャンス!」です。
動かないで、じっとして、自分はいったい何を求めているのか、何をしたいと望んでいるのか、に耳をすましましょう。

それが、「自分らしく生きる」ことを実現する第一歩になってくれます。

ここは、自信を持って強調します!!
「チャンス!」なんですよ!
「自分らしく生きていく」ことの気づきを得られるチャンスが訪れたんです。

メールと肉声

カテゴリ:恋愛、結婚

今は、メールが使えるので、コミュニケーションがますます簡単に、楽に行えるようになりました。

しかし、私たち人間は、直接相手に言葉で伝える方法と、こうしたメールで間接的に伝える方法を主体的に使い分ける必要があります。

時々、愛の告白をメールでもよいか、と聞かれることがあります。

まあ、相手との心の距離がからむので、単純には言えませんが、それでも、メールよりは肉声の方がよい、と言えるでしょう。

肉声は、言葉以上のもの(臨場感等)を相手に伝えることができます。

なので、多少、舌足らずでも、きちんとしゃべることができなくても、それを非言語の部分が補ってくれます。

しかし、メールは、そこに書かれる文章以上の内容を伝えることは難しいです。

だから、メールは神経を遣ってください!
相手が誤解をしたり、気を悪くしないように考えて書かなくてはならない(しゃべらなくてはならない)のは、メールですね。

アセンション

カテゴリ:次元上昇

チャネリングにお越しいただく方からのご質問を受けて、それへ応える内容を自分も聞いていて、「!」と合点がいくことがあります。

今日もそうでした。
ご質問は、「今、地球はアセンションしているのか?」というものでしたが、答えは、「そのとおりです」でした。

アセンションとは、次元上昇、という意味です。

今、地球は、というより、地球に生きる私たちは、次のステージに、もうすでに進み始めているようです。

だから、こんなにも、ガタガタと揺れるです。
揺れないと、新しい局面は生まれない、のです。

この揺れは、私たちの心を不安定にさせてはしまいますが、だからこそ、自分自身に目を向けることができるのです。

揺れなければ、たとえ、無理やり自分が何らかの枠にはめられても、そこから自力で抜け出すことは、とても困難です。

でも、揺れれば、その枠から抜け出すことは可能になりやすくなりますね。

道理で、自分らしく生きたいと望む方、その生き方ができすに悩んでいる方がお越しになるのですね。

地球のアセンションは、私たちの進化とイコールです。

私たちの進む道は、私たちが決めるのです。
それは、地球の未来を決めることなのです。

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