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今日が一番

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(2017/7/6)2013年5月2日まで2,000件をアップしました。


(2017/6/11)2010年10月15まで1,000件をアップしました。


(2017/6/9)2008年3月15日から2010年1月25日までの700件を掲載しています。


なつかしい万博

カテゴリ:趣味

今日は、チャネリングが無いので、久し振りに上野の博物館に行ってきました。

午前中は、科学博物館へ行き、「1970年大阪万博の軌跡」を見ました。

大阪万博の時、私は小学3年生でした。

会場に近い所に住んでいたので、夏休みには、親戚がうちに泊りに来て、万博を見に行きました。

もうすごい人で、主要なパビリオンは、何時間も待たなければ入場できず、とても疲れたのを覚えています。

その後、学校の遠足でも訪れました。

期間中、たぶん4、5回は足を運んだと思います。
私が行ったのは、三菱未来館、みどり館、そして、アフリカやアジアの比較的小さなパビリオンだったと思います。

あの頃は、日本は好景気でしたよね。
みんな、この時、日本は先進国なんだ、と理解したんじゃないかな?
なんだか、子ども心に鼻が高かったような、気がします。

そして、午後は、国立博物館へ。
「妙心寺展」を見ました。
大勢の人々が来ていました。

禅の心、を屏風や高僧の書で感じました。

そして、平林寺のお坊さんの「禅トーク」を聴いて帰ってきました。

博物館を満喫した1日でした。

かけがえのないメンバー

カテゴリ:おみやげ

本日、お越しいただいた方から、おみやげをいただきました。

とってもクリーミーなチーズケーキです。

子供たちにも食べさせてあげようと思います。
(私が先に一ついただいてしまいまいましたが・・・)

ありがとうございます。

家族がある方は、自然にご家族のお話になります。

夫も妻も、子どもたちも、やはり縁があって家族になっていると感じます。

家族の一人ひとりは、一つのチームを形成している、かけがえのないメンバーなんですね。

ふと、家族って、織物の綾だな、と思いました。

真理はどこにある?

カテゴリ:人生論

今日、チャネリングの仕事を終えた時、私の仕事は、お会いする方々が、それぞれの人生を成功させられるように、アドバイスをさせていただくことなんだ、と感じました。

私たちは、自分の人生を成功に導くために、生を受けたのです。

人生が成功するように、そのために努力を重ねることが、生きる、ということなのです。

その方法を私は、今生で、まとめてみたい、そして、伝えたい、と思ったのかもしれません。

私は、過去生で、過酷な修行を何度も自分に課しながら、「真理」を追い求め続けました。

本日、真理は、私たちが人生でたくさんの幸福=成功、を手に入れること、実感すること、にある、と感じました。

私にとって、この人生は、真理とは何か?という問いへの答えを導き出す、大事な一生かもしれません。

きっと、私と同じように、数多くの人生の集大成を目指している人たちが、今を共に生きているのでしょう。

人生の集大成は、私たちの魂のレベルを上げるため、でもあるのでしょう。

楽観的でいきましょう!

カテゴリ:人生論

人生が成功するためには、悲観的より楽観的でいる、ことです。

物事を悲観的にとらえる人は、その物事に執着しやすいので、なかなか人生が前進しません。

また、悲観的に物事をとらえやすいと、たとえ、うれしいことが起きても、その中に何か悲観することはないか、と探してしまいます。

すると、手放しで素直に喜んだり、感動したりすることがとても少なくなります。

それは、人生に喜びを見出す瞬間をうんと少なくさせてしまい、幸福感を持ちにくくさせます。

幸福感があまりない人生は、成功しません。

反対に、楽観的な人は、結果が思うようにいかなくても、「ま、いいか!」と、サラッと、そのことを流せます。

その執着の無さは、人生をどんどん動かしていけます。

それにより、より多くの人々に出会うことも可能となり、幸福はたくさん訪れるでしょう。

どうしたら、楽観的になれるかは、改めてメルマガに書こうと思います。

国宝三井寺展

カテゴリ:趣味

午後、六本木のサントリー美術館に行って、「国宝三井寺展」を見てきました。

三井寺は、滋賀県にある天台密教のお寺です。

昔、円珍という高僧が、40歳の時、当時の中国、唐に渡り、約6年間、仏教の勉強をして、そこで手に入れた数々の仏教関連の品々をこのお寺に持ち込みました。

私は、円珍が中年になってから、唐に渡り勉強した、というところに強く魅かれます。

きっと、すごい情熱で、その6年間を過ごしたんでしょうね。

私も、そんな情熱を持って、この人生を歩んでいきたいです。

展覧会には、なかなかお目にかかれないお不動さん(黄不動)や、如意輪観音さんや、桃山期の豪華なふすま絵もあり、なかなかの見ごたえでした。

太る理由

カテゴリ:身体

本日、チャネリングにお越しいただいた方とセッションのあと、少しお話していて、「太る」ことが話題に出ました。

そこで、私の口をついて出た言葉は、「いっぱい太るのは、それだけ愛情が欲しい、ということなんですよね」でした。

自分の言葉だけれど、なるほどねえ、です!

私たちは、みんな、愛に餓えています。

愛に餓えるから、誰かを好きになるし、子どもも生み、育てるのです。

愛に餓えていなければ、誰かと関わる必要はなく、もう人間は卒業でしょう。

太るのは、体質もありますが、心に注目すると、身近な人にもっと、もっと愛してほしい、という心の叫びの表れでもあるのですね。

死は人の役に立つこと

カテゴリ:おみやげ

本日、お越しいただいた方におみやげをいただきました。

チョコレートと、焼き菓子です。

ありがとうございました。

そこでは、故人からのメッセージをお伝えしました。

それで、感じたことは、死ぬことは、残る人たちを自由にしてあげること、ということです。

人生の最後も、こうして人の役に立てるのですね。

生きることに真摯に向き合って、精一杯生きて、そして、この世を去る時、人の役に立てたら、本望です。

白髪になるのはどうして?

カテゴリ:日記

今日は、久し振りに、1日中、家にいます。

普段は、なかなかゆっくりと鏡を見ることはないのですが、今日は、鏡に映る自分をよく見ると、頭にずいぶん白髪が増えていました。

もう染めないとなあ、と思いました。

日本人は、黒髪なので、白髪は目立ちますよね。

老化現象なんでしょうが、なぜ、白髪になるのでしょうかね。

昔、幼い頃の記憶ですが、家に高砂人形がありました。

おじいさんも、おばあさんも、頭が真っ白でした。

そして、おじいさんも、おばあさんも、豊かに微笑えんでいました。

白髪になるのは、煩悩を少なくして、神に近づくことでしょうか。

でも、私は、まだまだ煩悩まみれ、です。

少しでも若く見せたいという煩悩から離れられないので、髪、染めます。

故人は故人のペースで

カテゴリ:おみやげ

本日、お越しいただいた方から、おみやげをいただきました。

バレンタインデーが明日ということから、ハート型のおせんべいをいただきました。

味も、醤油、唐辛子、セサミ、メレンゲ、梅ざらめ、と5種類も入っていました。

そして、パッケージに「愛は元気のもとだから、ほんの気持ちですが、プレゼント。」などと書かれています。

そのお心遣いが、うれしいですね。
ありがとうございます。

現在、お伝えしているメッセージは、亡くなられた方からのメッセージです。

こうして、毎日のように、故人からのメッセージをお伝えしていると、「死んだら終わり」ではないな、と感じます。

生きている人と心はつながっています。

そして、その方のペースで、あちらの世界の階段を上っていくようです。
成仏するスピードは、その故人のペースにまかされている、と感じます。

ようやく私らしく生きられる

カテゴリ:おみやげ

本日、大阪からチャネリングにお越しいただいた方からおみやげをいただきました。

赤福もち、です。

おもちが柔らかくて、あんこが甘すぎず、おいしんですよね。

ありがとうございました。



みなさん、本心に沿った生き方をしましょう。

それが、ようやくできる時代になってきています。

自分の本心に逆らった生き方をすると、必ず、心が抵抗してきます。

それが、病となった時、「うつ病」として表れることも多いです。

うつ、は、言いかえれば、心が「本心を無視しないでーー!」と叫んでいるのです。

この人生を自分らしく生きたい、と望むなら、自分の本心に沿うことです。

そこに、自分という尊い個性が輝きます。

今日は、夕方から出かけますので、更新、早めました。

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